布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」の口コミや電気代は?効果や価格も【女神のマルシェ】

暖房家電

女神のマルシェやキニナルマーケットで紹介された布団乾燥付きヒーター「ドライヒート」は人感センサー搭載モデルなので、消し忘れ防止にもなって安心です。

しかもセラミックヒーターとしてはもちろん「布団乾燥」「衣類乾燥」というように機能も充実しているので、冬はもちろんオールシーズン活躍することができてとっても便利です!

 

このページでは、布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」について

・どこで購入するのが一番オトクなのか?
・実際に使ってみたリアルな口コミは?
・特徴や機能は?
・電気代は?

といった内容でまとめいきますので、これから購入しようか考えてるという方にも参考になれば幸いです^^

 

布団乾燥付ヒーター「ドライヒートCH-T2037WH」のおすすめ販売店は?

女神のマルシェで紹介された布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」は、楽天やAmazonなどでも取り扱いがあります。

そこでそれぞれの販売店とその価格について調べてみました。

※2021年1月13日現在の税込み価格です。

●女神のマルシェ:10,890円+送料330円
●日テレ7楽天 :10,890円(送料無料)
●Amazon   :10,890円(送料無料)
●Yahoo!   :10,890円(送料無料)

 

現在は、日テレ7系のショップでの購入がお得になっていますね。

さらに楽天市場店なら「楽天カード」の新規発行で、すぐに使える2,000ポイントがもらえるので、ここからさらに2,000円引きの実質8,890円で購入できるのでおすすめ!

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布団乾燥付ヒーター「ドライヒートCH-T2037WH」の口コミや評判は?

スリーアップの布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」の使い心地やサイズ感などのリアルな口コミも集めてみました。

布団乾燥機とヒーターが一つでデザインもスッキリしているので気に入ってます

出典元:楽天市場レビュー

 

手軽に使えて便利です。サイズも形もコンパクトでよいデザインだと思います。

出典元:楽天市場レビュー

 

他にも楽天市場でたくさんの口コミを見つけることができました!

>>ふとん乾燥機能付セラミックヒーター「ドライヒート」のその他口コミはこちら「楽天」

 

いろいろな口コミが多かったので見やすく簡単にまとめてみます。

●サイズはコンパクトで置き場所を選びやすい
●音は静かで使いやすい
●多機能で長く使える

 

当ブログでは類似品の記事もあるのでお時間のある際にはコチラも参考にしてみてください。

 

布団乾燥付ヒーター「ドライヒートCH-T2037WH」の特徴や機能は?

ここからは、買ってから後悔しないための特徴や機能についてまとめていきます。

 

セラミックヒーターでパワフルに部屋を温める

1つ目の機能は、通常のセラミックヒーターのように使うことができるというところです。

強さも強弱の2段階調整をすることができるので、部屋の温度に合わせて使い分けることで、節電効果も期待できるのがポイントです。

 

しかも、強モードでは1200Wというハイパワーで寒い部屋もしっかり暖めることができます。

スイッチを入れるとすぐに温かい風がでる速暖機能も搭載しているので、脱衣所などのヒートショック予防として使うこともできます

コンパクトで置き場所にも困りにくいのでいろいろな場所で使えるのも便利ですね!

 

布団乾燥もできる

商品名にもあるように、布団乾燥機としても使うことができる優れもの。

本体に搭載されてるホースを伸ばして布団に差し込むだけで準備は完了です。

あとは、ボタンを押すだけでラクに布団乾燥したり、寝る前に布団を温めたりすることもできますよ。

 

雨や花粉など外に布団を干すことができないときでも、ドライヒートがあればいつでもふっくらとした気持ちの良い布団で眠ることができます。

通常の布団乾燥機のように、その機能だけに特化してるというわけでもないので、1台でいろいろな使い方ができるのもうれしいですね。

 

衣類乾燥モードで部屋干しも素早く乾かす

冬場や雨の日など、洗濯物がなかなか乾きにくいときは、部屋干しをするとニオイが気になったりもしますよね。

その原因は、湿った状態が長い時間続くことで繁殖した雑菌だとされています。

 

つまり、少しでも早く乾かすことができれば、それはニオイ対策にもなるということです。

布団乾燥機能付きドライヒートは、衣類乾燥モードも搭載していて、部屋干しの衣類にホースを向けて温風をあてることで乾燥時間を短縮することができます。

 

しかも、120分と240分の2種類のタイマー機能を搭載しているから、洗濯物の状態や量に合わせて設定を使い分けることもできるというのも便利なポイントですね。

 

人感センサー搭載の安全機能も完備

ヒーターなどは使っているときはいいけれど、ついつい電源の切り忘れもあると怖いですよね。

でも、ドライヒートには「人感センサー」も搭載されています。

人の動きを検知しているときには動き続けますが、5分間何も検知しないと自動で電源がオフになるのでもしもの時も安心できるし、電気代の節電にもなるので便利です。

 

他にも安全機能として以下のものが搭載されてます。

✔ 温度ヒューズ
✔ サーモスタット
✔ 転倒自動オフスイッチ

ぶつかって倒してしまっても自動で電源がオフになるのも安心感がありますね。

 

【ドライヒートの仕様まとめ】
●サイズ:約幅35×奥行き14×高さ37.6㎝

●重さ:約4.6㎏

●電源:AC100V 50/60Hz

●モード:
・ヒーター:強弱の2段階
・人感センサー(自動運転)
・布団乾燥
・衣類乾燥
・ふとん速暖

●オフタイマー:1,2,4時間(暖房時のみ)

●人感センサー感知範囲:上下60度、左右60度の約2m

●コード長さ:約1.8m

 

布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」の電気代は?

1台でいろいろな機能を搭載しているのは便利だけれど、使う頻度が多くなると気になるのが”電気代”ですよね~。

そこで、消費電力ごとに1時間あたりの電気代を調べてみました。

※1kWhあたり27円で計算してます。

 

1200W時(ヒーターMAX)
⇒約32.4円

700W時(ヒーター弱・ふとん速暖・衣類乾燥)
⇒約18.9円

500W時(布団乾燥)
⇒約13.5円

使う時間は人それぞれ違いがあると思いますが、1時間あたりの各モードの電気代はざっくりこんな感じです。

モードごとの他製品と比較しても電気代が高くなるというわけではないので安心して使うことができますね。

 

また、暖房運転をしているときには以下の機能も使えます。

■オフタイマー:1・2・4時間

■自動オフタイマー:8時間

オフタイマーを使えば、気持ちよくて寝てしまっても自動で電源が切れるので安心です。

 

布団乾燥付ヒーター「ドライヒート」まとめ

布団乾燥付きヒーター「ドライヒート」は、業界初の布団乾燥機能を搭載したセラミックヒーターです。

ヒーターとしても最大1200Wのハイパワーで部屋を温めることができるし、ホースも本体に収納されているので片付けるときにも邪魔にならないのもうれしいですね。

 

暖房・布団乾燥・衣類乾燥といろいろなシーンで使うことができるので、1年を通して活躍が期待できますね!

 

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最後までご覧いただきありがとうございます。