CQクリニカルエピ脱毛器の効果や口コミは?VIOに使えるのかやケノンとの違いも比較してみた!

美容家電

王様のブランチ内のブラショで紹介されてる『CQ(シーキュー)クリニカルエピ脱毛器』のリアルな口コミや効果、VIOに使えるのかなどをまとめていきます。

 

家庭用脱毛器はいろんなメーカーから発売されてきているけど、こちらは美容クリニックが監修しているうえの同じレベルの波長を搭載しているので、その効果もかなり期待できそうですね。

また光脱毛器としてはおなじみのケノンとの違いについても比較してみました。

 

 

 

CQクリニカルエピ脱毛器は効果なし?リアルな口コミは?

まずは、実際に「CQクリニカルエピ脱毛器」を買ったリアルな人の口コミから見ていきます。

と思ったのですが、新発売の商品でしたので参考になるような口コミはありませんでした。

 

口コミがふえてきましたら、あらためてご紹介していきますね。

 

CQクリニカルエピの効果や特徴は?

『CQクリニカルエピ』は、美容クリニックのMET BEUTY CLINIC監修の家庭用脱毛器です。

 

まずは、効果や特徴から簡単にまとめてみます。

・クリニックと同じレベルの波長
・持ちやすいデザイン
・熱さや痛みを軽減できる冷却機能を搭載してる
・連射機能でスムーズにケア
・約99万回照射

それぞれをもう少し詳しく見ていきます。

 

クリニックと同じレベルの波長

こちらは、フラッシュ式で黒色に反応する特殊な光でムダ毛だけアプローチすることができるのです。

 

そのため、お肌には優しくムダ毛ケアすることができるというのはうれしいポイントですね。

 

しかもこちらは、クリニックが監修したという4つの波長(450~1050nm)で細い毛から太い毛まで反応することができるというのです。

 

光脱毛なら、毛周期に合わせて繰り返し使っていくことで、効率よくムダ毛を減らしていくことができるので、理想のお肌を目指すこともできます。

 

持ちやすいデザイン

脱毛器といっても、持ちにくいと使う部位によってはケアしにくく感じることもありますよね。

 

でもこれは、ガンタイプのデザインを採用しているので、持ちやすく使いやすいのです。

そのため、ワキや背中のケアも自分で行いやすいのも便利ですね。

 

熱さや痛みを軽減できる冷却機能を搭載してる

冷たい風がでてくるわけではないけど、こちらはしょすや面にサファイヤガラスを搭載しています。

このガラスが照射面を常に約10℃まで冷却することを可能にしているのです。

 

冷えてる照射面をあてることができるから、痛みも熱さも軽減することができるので安心して使うことができますね。

また冷やしながら使えるということは、よくある家庭用脱毛器のように保冷材で冷やしながら使う手間もなくなりますね。

 

痛みに弱い人でもこれなら使いやすいし、顔やビキニラインのお手入れもしやすそうですね。

 

連射機能でスムーズにケア

普通の脱毛器は、1回ごとにお肌にあててボタンを押すというものも多いです。

 

でも、『CQクリニカルエピ』なら連射モードを搭載しています。

センサーが自動で感知してくれるから、毎回ボタンを押す手間もなくなりますよ。

 

スムーズに広範囲のムダ毛ケアができるし、時短になるから忙しいときにもありがたいですね!

 

約99万回照射

こちらは、約99万回の照射回数があります。

 

『CQクリニカルエピ』は毎日使う必要はないので、週に2回、約600回全身ムダ毛ケアで使ったとしても、1台あれば約14年間も使うことができるのです。

通販などの安いタイミングで買えばコスパもかなり良くなりますね。

 

CQクリニカルエピはVIOに使えるの?使える部位は?

『CQクリニカルエピ』は1台で全身ケアができるとなっているけど、具体的にお手入れができる部位がコチラ

鼻下、フェイスライン、あご(ヒゲ)、うなじ、ワキ、胸まわり、背中、腕、お腹、手の甲、手の指、ビキニライン(VIO)、お尻、太もも、足(ひざ下)、足首、足の指。男性のひげ
※目のまわりや額には使えない

 

薄着になったときに気になる腕や脚などに使うことができるのはもちろんビキニラインにも対応しています。

 

表記では(VIO)とあるけれど、デリケートな部分はやっぱりプロの方におまかせしたほうが安心感もありますからね。

 

CQクリニカルエピはお風呂でも使えるの?防水は?

まず結論から先にいってしまうと、防水仕様にはなっていません。

 

そのため本体を水で丸洗いすることもできないので取り扱いには注意が必要です。

もちろんお風呂でも使わないほうがいいですね。

 

CQクリニカルエピとケノンの違いを比較

『CQクリニカルエピ』もよさそうだけれど、家庭用の光脱毛器といったらケノンの存在も大きいですね。

そこで、この2つの違いを比較してみます。

CQクリニカルエピ ケノン
VIO対応 対応(主にビキニライン) Vラインのみ
照射回数 約99万回 レベル1:300万回
レベル10:50万回
カートリッジ 交換なし 交換可能
連射モード あり あり
3/6連射
冷却機能 あり なし
照射レベル 6段階 10段階
重さ 約348g 本体:1.6㎏
照射器:120g
製造国 中国 日本
メーカー価格 75,000円(税込) 69,800円(税込)

 

ケノン

楽天などの通販サイトで大人気の家庭用脱毛器です。

照射範囲も広く、カートリッジの交換もできるから長く使えるのも魅力ですね。

しかも、本体と照射器が別々にあることで、他にはないパワーがあるというのもポイントです。

 

冷却機能こそないけど、安心の日本製で使いやすさや効果など評判も良くおすすめですよ。

リアルな口コミや効果などは下記記事をどうぞ

 

 

CQクリニカルエピをおすすめする人は?

通販番組で紹介された『CQクリニカルエピ』は、次のような人におすすめの光脱毛器です。

 

連続照射モードでスムーズにムダ毛ケアをしたい人

●毎回保冷材で冷やしながらケアするのが面倒な人

●持ちやすく使いやすい家庭用脱毛器を探してる人

 

CQクリニカルエピの通販販売店と価格!最安値は?

さいごに、『CQクリニカルエピ』の通販販売店とその価格についても調べてみました。

※すべて2022年4月23日23:40現在の税込み価格です。

 

●TBSショッピング楽天:29,900円(送料無料)
●Amazon      :29,900円(送料無料)
●Yahoo!      :29,900円(送料無料)

このようになっていました。

メーカー公式の株式会社川では、75,000円(税込)もするので、半額以下になっているのはうれしいですね。

 

 

さいごまでご覧いただきありがとうございます。

 

VIOにも対応した脱毛ラボホームエディションは口コミ評価も高いね