【口コミ】ビタクラフト スチームマルチポットプラスは時短できる?使い方や注意点まとめ

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ビタクラフトのスチームマルチポットプラスの使用イメージ。口コミや時短調理のポイントを解説する記事のアイキャッチ 調理器具

ビタクラフト スチームマルチポットプラスの実際の口コミって気になりますよね?

2026年4月23日放送の「いいものプレミアム」で紹介されて話題になっているものの、「本当に便利なの?」「価格に見合う価値ある?」と不安に感じている方も多いはずです。

そこで本記事では、実際の口コミをもとに評価を分かりやすくまとめました。

 

結論:口コミ評価まとめ

評価項目 内容
総合評価 ★★★★☆(4.0)
良い口コミ 蒸し器と鍋が一体で便利/1人用にちょうどいいサイズ/使い勝手が良い
悪い口コミ 価格の割に作りがシンプル/コスパに疑問の声あり
向いている人 時短したい人・一人暮らし・コンパクト重視
向いていない人 大容量を求める人・コスパ最優先の人

 

結論から言うと、ビタクラフト スチームマルチポットプラスは「時短&コンパクト調理を求める人には高評価」な一方で、価格重視の人にはやや不満が出やすい商品です。

この記事では、実際の口コミを詳しく分析しながら、特徴・使い方・メリットデメリットまでわかりやすく解説していきます。

「買って後悔するかどうか」を判断できる内容になっているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

 

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ビタクラフト スチームマルチポットプラスはこんな人向き

結論からお伝えすると、この鍋は「とにかくラクに料理したい人」にはハマりやすい一方で、「価格に対して完璧な機能を求める人」には少し評価が分かれやすい印象です。

朝バタバタしているとき、夜クタクタで帰ってきたとき…。

「もう1品どうしよう」と迷う場面、ありますよね。

そんなときに“同時に調理できる”という仕組みは、想像以上に助かる存在になりそうです。

 

ただし。

万能に見えて、実は向き・不向きがはっきりしているタイプでもあります。

ここからは、どんな人に合うのか、逆に合わないのかを整理していきますね。

 

向いている人

まずは「買って満足しやすい人」の特徴から。

こんな方はかなり相性がいいと思います。

  • 1〜3人分の料理を効率よく作りたい
  • 蒸し料理を手軽に取り入れたい
  • 洗い物や調理器具を減らしたい
  • キッチンが狭くてコンパクト重視
  • 共働きや忙しい毎日で時短したい

ポイントは、「ラクしたいけど、ちゃんと料理したい」というバランス。

 

例えば、夜ごはんで「下でスープ、上で蒸し野菜」を同時に作る。

こういう使い方がハマると、かなり便利に感じるはずです。

 

あと地味に大きいのが“出しやすさ”。

蒸し器って重くて出すのが面倒…ありますよね。

でもこれはコンパクトなので、そのハードルが下がる。

この差、意外と大きいです。

 

向いていない人

一方で、こんな方は少し慎重に考えた方がよさそうです。

  • 家族4人以上でたっぷり作りたい
  • とにかく安さ重視
  • 本格的な料理を楽しみたい
  • 「これ1台で全部完璧」と期待している

特に気をつけたいのは「サイズ感」と「価格の感じ方」。

容量は約2.1Lなので、たくさん作り置きしたい人にはやや物足りない可能性があります。

また、口コミにもあったように「思ったよりシンプル」という声も。

 

ただ、ここは見方次第。

シンプル=扱いやすい、と感じる人も多いんですよね。

つまり、「多機能=満足」ではなく、「使い切れるか」が満足度を左右するタイプの商品です。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスの悪い口コミ・評判

まずは気になるネガティブな声から。

実際の口コミは数としては多くありませんが、共通しているポイントは見えてきます。

結論から言うと、「価格とのバランス」に対する違和感が中心です。

 

価格の割に作りが安っぽいという声

まずいちばん気になるのがこちら。

高い割にショボい作り感で、これでしたらホームセンターに売っている片手鍋の方がコスパ良いと感じます。

引用元:Yahoo!ショッピング

 

正直、この意見は一定数共感する人がいそうです。

理由はシンプルで、見た目や構造が“すごく高級そう”に見えるタイプではないから。

特に11,000円という価格帯だと、「もっと重厚感があるのでは?」と期待してしまう人もいますよね。

 

ただここは補足しておきたいところ。

この商品は見た目の豪華さよりも「使いやすさ」「軽さ」「手軽さ」に寄せた設計です。

つまり、

・ズッシリ高級鍋=満足
・軽くて扱いやすい=満足

このどちらを重視するかで評価が分かれる印象です。

 

この“価格に対する印象差”は、コンパクト系調理器具ではよくある傾向。

特に多機能タイプは見た目より機能寄りなので、同じような評価は他製品でも見られます。

 

期待よりシンプルすぎるという意見

もうひとつは「思ったより普通だった」という声。

これは明確な口コミとしては多くはないものの、先ほどのレビューと近いニュアンスです。

テレビや紹介ページを見たあとだと、どうしても「すごく画期的なもの」をイメージしがちですよね。

 

でも実際は、「蒸し機能が付いたシンプルな小鍋」

このギャップが「ちょっと物足りないかも」という印象につながっている可能性があります。

 

ただ逆に言えば、

操作が難しくない=誰でもすぐ使える

というメリットでもあります。

最初に期待値を上げすぎない。

これ、意外と大事です。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスの良い口コミ・評判

ここからはポジティブな口コミをチェックしていきます。

実は、こちらを見ると「なぜ選ばれているのか」がかなりハッキリしてきます。

結論から言うと、

  • 「ちょうどいい便利さ」
  • 「使いやすさ」

この2つが評価されています。

派手さはないけど日常にフィットする、そんな印象です。

では、具体的に見ていきましょう。

 

蒸し器と鍋が一体で便利

まずはこの口コミ。

鍋にガラスの蓋付きで、蒸し器にもなってとても便利です。

引用元:Yahoo!ショッピング

 

この“1台2役”はやっぱり強いですね。

例えば、

・下でスープを温めながら
・上で野菜を蒸す

こんな使い方ができると、調理の流れがかなりスムーズになります。

 

忙しい平日の夜、コンロを2つ使わずに済むだけでも助かる…と感じる人は多いはず。

特に「あと一品どうしよう」と悩む場面。

ここで蒸し料理がサッと追加できるのは地味に嬉しいポイントです。

 

一人暮らしにちょうどいいサイズ

次はこちら。

大きさも1人用に丁度良いです。

引用元:Yahoo!ショッピング

 

この“ちょうどよさ”はかなり重要です。

大きすぎる鍋って、出すのも洗うのも面倒になりがち。

結果、使わなくなる…。ありますよね。

 

このポットは約2.1L。

ざっくり目安はこんな感じです。

人数 使用感
1人 ちょうどいい
2人 やや余裕あり
3人 工夫すればOK

 

特に一人暮らしや夫婦2人暮らしだと、「これ1つで足りる場面」が増えそうです。

小さい=不便、ではなく
小さい=扱いやすい

ここが評価につながっている印象ですね。

 

洗いやすく使い勝手が良い

そして見逃せないのが“後片付け”。

公式仕様として内面はフッ素樹脂コーティング。

これにより汚れが落ちやすい設計になっています。

 

料理って、作るより片付けが面倒…と思うことありませんか?

例えば夜遅くに帰宅して、「作るのはいいけど洗い物がイヤで外食に…」。

こんな経験、一度はあるはず。

 

そういう意味で、洗いやすさ=使い続けられるか、ここに直結します。

派手なポイントではないですが、長く使うならかなり大事な部分です。

 

ライターとしてひとこと
口コミ全体を見て感じるのは、「すごく感動!」というより「気づいたらよく使ってる」というタイプの商品だということ。こういう調理器具って、実は長く残りやすいんですよね。毎日じゃなくても、週に2〜3回でも使うなら十分価値あり。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスの特徴

ここからは「じゃあ結局なにができるの?」という部分。

口コミだけだとイメージしづらいので、特徴をかみ砕いて整理しますね。

結論から言うと、「コンパクトなのに、調理の“同時進行”ができる鍋」。

これが最大のポイントです。

 

二段調理で時短&省エネ

いちばん注目されているのがこの機能。

下でお湯やスープを加熱しながら、上で蒸し料理ができる

つまり、コンロ1口で2品同時進行が可能です。

 

例えば平日の夜。

帰宅して「ご飯どうしよう…」と考えるあの時間。

・下で味噌汁を温める
・上で冷蔵庫の野菜を蒸す

これ、同時に進むだけで体感のラクさが全然違います。

 

ただし注意点も。

火加減の調整や調理時間は料理ごとに違うので、最初は少し慣れが必要かもしれません。

とはいえ、「同時に進められる」というだけで時短の価値は十分感じやすいかと。

 

蒸す・煮る・揚げるなど1台でマルチ調理

この鍋、やれることが意外と多いです。

  • 蒸す
  • 煮る
  • 茹でる
  • 炊く(約2.5合まで)
  • 揚げる
  • 炒める

いわゆる“マルチポット”ですね。

 

ここで大事なのは「全部を完璧にこなす」ではなく、日常の料理をこれ1つにまとめられるか

例えば一人暮らしだと、鍋・フライパン・蒸し器…と揃えるのが面倒。

でもこれなら、ほとんどの調理が1台で済む。

結果的に、キッチンがスッキリする。

このメリット、じわっと効いてきます。

 

全面2層構造で熱が均一に伝わる

構造面での特徴もチェックしておきましょう。

本体はステンレス+アルミの2層構造。

これにより、熱が全体に広がりやすい設計になっています。

イメージとしては、「一点だけ熱くなる」のではなく「じんわり全体に広がる」感じ。

 

これがどう影響するかというと、

・煮物の火の通りがムラになりにくい
・焦げ付きのリスクが減りやすい

といったメリットにつながります。

 

ただし、ここは過度な期待はNG。

火加減や調理時間によって仕上がりは変わるので、「完全に失敗しない」というものではありません。

あくまで「扱いやすい設計」という理解がちょうどいいですね。

 

フッ素加工でお手入れ簡単

最後は見落としがちですが重要なポイント。

内側はフッ素樹脂コーティング。

つまり、汚れが落ちやすい仕様です。

これ、地味ですがかなり効きます。

 

例えば夜遅くに作るのはいいけど、洗うのが面倒で…、と感じるとき。

こういうときに、サッと洗えるかどうかで“使う頻度”が変わるんですよね。

逆に洗いにくいと、どんなに便利でも使わなくなる。

あるあるです。

日常で使い続けられるかどうか、ここに直結するポイントです。

 

ライターとしてひとこと
特徴を見ていると「すごく新しい!」というより、「今ある不便をちょっと減らしてくれる道具」という印象です。正直、最初はそこまで期待しすぎない方がいいかも。でも、日常の“ちょっと面倒”が減ると、料理のハードルって一気に下がるんですよね。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスの使い方

難しい操作はありません。

むしろシンプルだからこそ、日常に入り込みやすいタイプです。

 

基本の蒸し調理の手順

まずは基本から。

使い方はかなりシンプルです。

  1. 本体に水を入れる
  2. 加熱して沸騰させる
  3. スチーマーに食材を入れてセット
  4. フタをして蒸す

これだけ。

 

例えば、朝のバタバタした時間。

ブロッコリーや冷凍餃子をポンと入れて加熱するだけで1品完成。

「蒸し料理って手間じゃない?」と思っている人ほど、ギャップを感じやすいかもしれません。

 

ただし、水の量や蒸し時間は食材によって調整が必要。

ここは少しずつ慣れていくイメージです。

 

二段調理の活用例

この商品の真価はここ。

実際の使い方としてはこんな感じです。

  • 下:スープや煮物
  • 上:野菜やシュウマイ

同時進行。

これができると、調理時間の体感がグッと短くなります。

 

例えば仕事終わり、疲れているときに「2品作る」って地味にしんどいですよね。

でも同時なら、待ち時間がほぼ一緒。

気づいたら完成している、そんな感覚に近いです。

 

ただし、

・匂い移り
・水分量

このあたりは少し意識した方がよさそうです。

慣れてくると、「これとこれ同時いけるな」と感覚が掴めてきます。

 

炊飯・揚げ物などの使い方

さらに応用編。

このポット、実はご飯も炊けます。

最大で約2.5合

炊飯器がある人はメインにはならないかもしれませんが、「ちょっとだけ炊きたい」ときには便利。

 

そして意外と使えるのが揚げ物

深さがあるので、油はねが抑えられやすい設計です。

少量の揚げ物なら、わざわざ大きな鍋を出さなくてもOK。

 

ただし注意点。

油の量や温度管理は自己管理になるため、慣れていない方は少量から試すのが安心です。

 

ライターとしてひとこと
使い方を見ていると、「難しいことを覚える」というより「今やっている料理をそのまま置き換える」感覚に近いなと感じました。新しい調理法を覚えるのって面倒ですが、これならハードルは低め。あとは実際の生活にどれくらいフィットするか。ここをイメージできたら、かなり判断しやすくなると思います。

 

 

ビタクラフトスチームマルチポットプラスのメリット・デメリットまとめ

結論から言うと、便利さはあるが、万人向けではない。

このバランスをどう捉えるかが判断の分かれ道です。

迷っているときこそ、一度フラットに見ていきましょう。

 

メリット

まずは「買ってよかった」と感じやすいポイントから。

 

時短になる

いちばん実感しやすいのがここ。

二段調理によって、「待つ時間」が減るのが大きいです。

 

1品ずつ作ると、気づけば30分以上でも同時進行なら、その体感がグッと短くなる。

正直、「時短=劇的に早い」というより「ムダな待ち時間が減る」この感覚が近いです。

 

1台多役

これ、地味に効きます。

蒸し器・鍋・フライパン…と分けて使っていると、「出す→洗う→片付ける」が増えていきますよね。

でもこのポットなら、

  • 蒸す
  • 煮る
  • 炊く
  • 揚げる

ある程度まとめられる。

特に一人暮らしや共働き世帯だと、「考えることが減る」メリットも大きいです。

 

コンパクト

サイズ感、想像以上に重要です。

大きい鍋って便利そうに見えて、結局出すのが面倒で使わなくなること、ありませんか?

このポットは比較的コンパクトだからこそ、「ちょっと使おう」ができる。

この差、日常ではかなり大きいです。

キッチンが狭い人ほど、この良さは実感しやすいかもしれません。

 

デメリット

一方で、事前に知っておきたいポイントもあります。

  • 価格がやや高め
  • 大人数には不向き

 

約11,000円前後と、小鍋として考えると、やや高めに感じる人もいますよね。

でも、コンパクト多機能タイプは、どのメーカーでも価格は上がりやすい傾向です。

極端に高いわけではないですが、「単機能鍋」との比較は避けた方が納得しやすいです。

 

そして、容量は約2.1Lのため、実質1〜2人用。

家族分を一気に作るというより、「少人数で効率よく使う」タイプ。

逆に言えば、この用途にハマれば強いです。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスをおすすめする人・しない人

結論から言うと、“便利そう”ではなく“自分に合うか”で判断するのが正解。

リアルな口コミ評価も参考にまとめていきますね。

 

おすすめする人

まずはハマりやすい人から。

時短したい人

「1品でいいや」となりがちですが、二段調理ならもう1品追加しやすい。

しかもほぼ同時に完成して、「ちゃんと食べた感」が出る。

この満足感、意外と大事です。

 

一人〜少人数家庭

1人暮らしならちょうどいい。
2人でも無理なく使える。

逆に言うと、この層にピッタリ寄せている印象。

「大きすぎて使わない」を防げるので、結果的に使用頻度が上がりやすいです。

 

健康志向の人

蒸し料理が手軽にできる点は見逃せません。

例えば、
・油を控えたいとき
・野菜をしっかり食べたいとき

こういうときに、蒸すだけで1品完成。

外食や総菜に頼りがちな人ほど、使い道は広がりそうです。

 

おすすめしない人

逆に、あまり向いていない人もはっきりしています。

 

大容量を求める人

家族分を一気に作りたい人には正直向いていません。

例えば4人分のカレーや鍋料理でこの用途だと、サイズ的に厳しいです。

👉「サブ用途ならOK、メインは厳しい」

この認識がちょうどいいですね。

 

とにかく安さ重視の人

価格だけで判断する人には合いにくいです。

なぜなら、この商品は「機能込みの価格」だから。

シンプルな片手鍋と比べると、どうしても高く感じます。

「安く済ませたい」なら他の選択肢の方が満足度は高いかもしれません。

 

ビタクラフト スチームマルチポットプラスはどこで売ってる?

「気になるけど、どこで買うのが正解?」ここ、かなり迷いますよね。

実店舗よりも、今はネット購入が主流。

価格やポイント還元もバラバラなので、選び方ひとつで満足度が変わってきます。

 

お得に購入する方法

結論から言うと、「そのときのキャンペーン次第」で最安値は変わります。

固定ではないからこそ、1つに決め打ちせず比較するのがコツなんです。

楽天市場 ポイント還元が魅力。買い回りやセール時はねらい目
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Yahoo!ショッピング PayPayユーザーならここ。還元率が高くなる日を狙うとかなりお得。
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まとめると

・ポイント重視 → 楽天・Yahoo
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ちょっと面倒でも、3分だけ比較。これで損は避けられますよ。

 

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結論|ビタクラフト スチームマルチポットプラスはこんな人に最適

結論、こんな人なら満足度は高くなりやすいです。

・忙しくて料理に時間をかけられない
・キッチンをすっきりさせたい
・一人〜二人暮らしでちょうどいいサイズがほしい

 

逆に、

・「大人数分を一気に作りたい」
・「とにかく安さ最優先」

この場合は別の選択肢も検討したほうがいいかもしれません。

 

正直、完璧な商品ではありません。

ただ、「蒸す+煮るを同時にこなせる」という使い方がハマる人にはかなり便利そうなんですよね。

 

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さいごまでご覧いただきありがとうございます。