ノンストップのいいものプレミアムで紹介された「リメモガードルメイクリキッドファンデーションextra」のリアルな口コミや使い方と、小じわに効果があるのか特徴や成分などもまとめてみました。
以前に女神のマルシェやビートップスなどでも紹介されて人気の若顔メイクファンデのリニューアルモデル!
顔全体に薄く塗りのばしていくだけという手軽さがポイントです。
メーカーが、24年と歳月をかけて、塗るだけで「色」と「カタチ」を補正してくれるのです。
購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
この記事の内容です↓↓
リメモガードルメイクリキッドファンデーションextraのリアルな口コミ
テレビ通販で紹介されると「本当にそんなに変わるの?」と気になりますよね。
とくに1万円以上のコスメとなると、買ってから後悔したくない…そんな声はとても自然です。
そこでまずは、実際の利用者が感じたネガティブな口コミからチェックしていきましょう。
良い評価だけを見るよりも、リアルな意見を知った方が「自分に合うかどうか」を判断しやすくなります。
悪い口コミ
まず目についたのが、使用感に関する口コミです。
この商品は、ミネラル粒子が膜のように肌表面に密着する設計と説明されています。
そのため、使う人によっては
「肌が引き締まる感じ」
「少しハリつめた感じ」
と受け取る場合があるのかもしれません。
とくに乾燥しやすい季節や、保湿が十分でない状態で使うと違和感を覚えるケースも考えられます。
公式の使い方でも、化粧水や乳液でしっかり保湿してから使うことが推奨されています。
ここ、地味ですがかなり重要なポイントかもしれません。
TVのような劇的変化は感じないという口コミ
もうひとつ見かけたのが、テレビで見た印象とのギャップに関する意見です。
これはテレビ通販の商品全般にも言えることですが、演出や照明、メイク方法などの影響で、見え方が変わることもあります。
また、肌質・年齢・メイクの仕方などによって、仕上がりの印象が変わるのも事実です。
たとえば
・薄塗りか厚塗りか
・部分使いか全顔使用か
・下地の有無
このあたりでも見え方が変わる可能性があります。
つまり「誰でも同じ変化になる」と考えるより、メイクの仕上がりの一つの選択肢として見るのが自然かもしれません。
ここまでの口コミを整理すると、気になる点は主に次の2つです。
| 気になるポイント | 内容 |
| 突っ張り感 | 人によって使用感に違和感を覚えることがある |
| 劇的変化 | TVほどの変化を感じないという声も |
ただし、ここで見逃したくないのが使い方の影響です。
公式でも次のようなコツが紹介されています。
- パフを水で濡らす
- 薄く塗り伸ばす
- 厚塗りしない
この商品は一般的なリキッドファンデと少し塗り方が違うため、慣れないうちは仕上がりが安定しない可能性もあります。
つまり、口コミはあくまで一つの参考材料。
肌質やメイクのやり方で印象が変わることもある…という理解が大切ですね。
高評価な口コミ分析
ネガティブな意見を見たあとで、気になるのが「実際に満足している人はどう感じているのか」という部分ですよね。
とくにこの商品はテレビ通販で長く紹介されているシリーズ。
口コミを見ると、使い方を理解している人ほど満足度が高い傾向も見えてきました。
ここでは、実際の利用者のポジティブな声を整理して紹介します。
- 厚塗りにならず崩れにくい
- 小ジワカバー力が高い
- 部分使いでも効果的
まず多かったのが、仕上がりの軽さについての評価です。
大人のメイクでよくある悩みが「カバーしようとして厚塗りになる問題」。
シワや毛穴を隠そうとしてファンデを重ねると、逆にメイク感が強くなること…ありますよね。
口コミを見る限り、このファンデーションは
- 薄付き
- 密着感
- メイク崩れしにくい印象
この3つを評価する声が見られました。
もちろん肌質や気温などでも変わりますが、「軽く仕上げたい人」にとっては気になるポイントです。
さらに興味深かったのが、全顔ではなく部分使いをしている人の口コミです。
例えば
- 目元
- 口元
- ほうれい線付近
こうした「気になる部分だけ」に使う方法。
この使い方だと、普段のファンデーションを活かしつつ補正メイクとして使えるので、自然な仕上がりになりやすいかもしれません。
良い口コミまとめ
良い口コミを整理すると、主に次のポイントが挙げられます。
| 評価されているポイント | 内容 |
| 薄付き | 厚塗り感が出にくい |
| 崩れにくさ | メイクが長持ちしやすいという声 |
| 小ジワカバー | 凹凸が目立ちにくく見える仕上がり |
| 部分使い | 気になる場所だけ使える |
つまりこの商品は
「肌を完全に変えるファンデ」ではなく
「メイクの見え方を整える補正ファンデ」
という理解がしっくりくる印象です。
リメモリキッドファンデーションextraの効果や特徴
リメモリキッドファンデーションextraの効果や特徴をまずは簡単にまとめてみました。
⇩
・8種類のアミノ酸とヒアルロン酸・コラーゲンでうるおい続く
それぞれもう少し具体的にみていきます。
24年の歳月が生んだ、塗るだけで「色」と「カタチ」を補正する驚異のファンデーション
リメモ ガードルメイク リキッドファンデーションは、塗るだけで「色」と「カタチ」の補正を同時にできる、まさに画期的なコスメです。
最初は薄い色に感じますが、1分程度でお肌が引き締まってくると同時に発色が良くなり、くすみや小じわをカバーしながら、若々しい印象へと導いてくれる仕組み。
このファンデーション最大の特徴は、24年の歳月をかけて開発された独自成分です。
「リメモ」は、昔から普通に使用されている化粧品成分を独自に組み合わせることで、引き締め効果を実現しています。
みるみる小ジワを目立たなくする
リメモガードルメイクリキッドファンデExtraは、20年以上の研究開発によって誕生した、驚異的なカバー力を持つリキッドファンデーションです。
その仕組みは、独自の引き締め技術によって、ミネラル成分の粒子同士が肌に密着し、シワや凹凸を物理的に引き上げて目立たなくします。
また、ミネラル成分の膜が肌に密着するため、化粧崩れしにくく、長時間美しい仕上がりが持続安いところも嬉しいポイント。
8種類のアミノ酸とヒアルロン酸・コラーゲンでうるおい続く
リメモガードルメイクリキッドファンデーションは、メイクしながらスキンケアも叶う、乾燥肌の方におすすめのファンデーションです。
8種類のアミノ酸とヒアルロン酸・コラーゲンを配合。
お肌に潤いを与えながら、長時間美しい仕上がりをキープしてくれるのもうれしいポイント。
化粧崩れしにくい理由
もうひとつ特徴として紹介されているのが、メイクの持続性です。
理由はシンプル。
粒子同士が結びつき、面として密着する設計だから。
一般的なファンデは
- 皮脂
- 表情の動き
- こすれ
この3つで崩れやすくなります。
一方で、膜状の密着タイプは
- ヨレにくい
- メイクが動きにくい
と感じる人もいるようです。
とはいえ、ここも個人差が大きい部分。
気温・皮脂量・スキンケアとの相性で仕上がりは変わります。
「絶対崩れない」というものではないので、その点は理解しておきましょう。
効果は
モニターの方が実際に使ってみた動画がありましたので、こちらがわかりやすいです。
リメモガードルメイクリキッドファンデーションの使用方法
リメモガードルメイクリキッドファンデーションは、動画でもわかるように使い方もとっても簡単です。
でも、口コミを見ていると「うまく仕上がらなかった」人と「すごく良かった」人で使い方が違う傾向がありました。
つまりこの商品、塗り方が少し特殊なんです。
普通のリキッドファンデと同じ感覚で塗ると「あれ?」となる可能性も。
公式で紹介されている方法を整理してみましょう。
基本の使い方
ここでは動画が見れなくあった場合のために簡単にまとめておきます。
■使用方法:
※初めて使う場合は、20回ほどプッシュしてファンデーションが出るようにする。中身の周りへの飛び散りに注意!
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2:絞ったパフに化粧水を足すと塗りやすくなる。
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3:顔全体で小さな真珠3粒程度が目安を取り出す。
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4:顔を3分割するイメージで1面ずつ手早く仕上げる。
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5:パフが重く感じたら終了してください。
ポイントはパフを水で濡らすこと。
これ、普通のファンデだとあまりやらない方法ですよね。
水を含ませることで、ファンデが薄く均一に広がりやすくなると説明されています。
きれいに仕上げるコツ
ここが口コミでもよく言われていた部分。
きれいに仕上げるコツはこの3つです。
①薄塗り
厚塗りするとムラになりやすい。
②手早く伸ばす
乾く前に広げるのがコツ。
③水を含ませたパフ
これを忘れると仕上がりが変わる可能性あり。
例えるなら、水彩絵の具がイメージしやすいかもしれません。
水があるときれいに広がるけど、乾いてから触るとムラになる。そんなイメージです。
慣れるまでは、「目元だけ」「口元だけ」など部分使いから試す方法もありですね。
白浮きが気になる場合の対策
白浮きが気になる場合は化粧水をスプレーするか、ティッシュに含ませて肌になじませていきましょう。
崩れないようにする方法
崩れにくさをさらにアップさせる方法をご紹介します。
それは、リキッドファンデーションの持ちをさらにアップさせるためには、仕上げにパウダーを使用するのが効果的。
■おすすめの使用方法:
・顔全体に薄く、優しくパウダーを乗せる。
上記のアドバイスを参考に、あなただけの最強ベースメイクを見つけてください!
リメモガードルメイクリキッドファンデーションのメリット・デメリット

ここまで口コミや仕組みを見てきましたが、「じゃあ結局どんなところが良いの?」と気になりますよね。
結論から言うと、このファンデーションは“見た目の整え方”が特徴的なタイプです。
とくに40代以降のメイクで多い
- シワが気になる
- 毛穴が気になる
- 厚塗りに見える
こういった悩みに対して、メイクの仕上がりを整えやすい可能性があります。
もちろん肌質やメイク方法で結果は変わりますが、口コミや仕様から見えてきたメリット・デメリットを整理してみました。
■デメリット:
・乾燥: 肌質によっては、乾燥を感じる場合があります。
・価格: 他のファンデーションと比べて、価格が高いです。
このファンデーションは薄塗り前提の設計です。
そのため、通常のリキッドファンデのように「カバーしたいから重ねる」という使い方をすると、ムラになりやすい可能性があるのです。
つまり、ポイントは、
- 水パフ
- 手早く伸ばす
- 少量使用
この3つ。
慣れるまでは少しコツが必要ですが、逆に言えば使い方を覚えると安定しやすいタイプとも言えます。
■メリット:
・長時間つけても崩れにくい
・保湿成分がお肌を潤します。
・日本製
リメモガードルメイクリキッドファンデーションは、高いカバー力と長時間持続性を備えた優秀なファンデーションです。
厚塗り感が出やすいので、少量ずつ丁寧に塗るようにしましょう。
乾燥については個人差もありますが、保湿対策をしっかりすれば問題なく使用できます。
価格が高いというデメリットもありますが、それだけの価値は十分にあると言えるでしょう。
リメモ リキッドファンデーション EXTRAをおすすめする人・しない人
ここまでの特徴を踏まえて、どんな人に向いていそうか整理してみます。
向いてない人とは
次のような人は別のファンデの方が合う可能性があります。
| 向かないタイプ | 理由 |
| 突っ張り感が苦手な人 | 膜を作るタイプのため、使用感に好みが分かれる可能性があります。柔らかいクリーム系ファンデが好きな人は、最初違和感を感じるかもしれません。 |
| しっとり系ファンデが好きな人 | この商品はオイルフリー設計のためツヤ系・しっとり系を求める人は、仕上がりの好みが合わない可能性があります。 |
| 安いファンデを探している人 | 価格は1万円以上とプチプラファンデと比較すると、かなり差があります。コスパ重視の人にはハードルが高いかもしれません。 |
おすすめする人
次のような悩みがある人は、検討する価値があるかもしれません。
| おすすめする人 | 理由 |
| 小ジワをカバーしたい人 | 薄い膜で表面を整える設計とされています。 そのため、凹凸が目立ちにくく見える仕上がりを求める人には相性が良い可能性があります。 |
| 若々しい肌に見せたい人 | 「厚塗りじゃなく、自然に整えたい」という人には合うかもしれません。 |
| 崩れにくいファンデを探している人 | 密着タイプのファンデは、ヨレにくいと感じる人もいます。メイク直しが少ない方が良い人は検討候補になるでしょう。 |
| 部分用ファンデを探している人 | 「目元だけ」「ほうれい線だけ」そんな補正メイク用途です。普段のファンデーションと併用できるのは便利かもしれません。 |
リメモ リキッドファンデーション EXTRAはどこで売ってる?
購入を考えたとき、気になるのが販売店。
この商品は主に通販で販売されています。
- ディノス
- 楽天市場
- Yahooショッピング
販売店を見ると、基本はディノス系列の通販です。
価格はほぼ同じなので、普段使っているポイントサービスで選ぶのがいちばん現実的かなという印象でした。
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まとめ:リメモリキッドファンデーションextraで、小じわもカバーしよう!
リメモガードルメイクリキッドファンデーションは、使い方も簡単で、肌に均一に塗り広げるだけで、自然な仕上がりになります。
さらに、パウダーをプラスすることで、長時間崩れにくいメイクを実現できます。
小じわが気になる方、自然なツヤ肌を叶えたい方におすすめのファンデーションです。
最後までご覧いただきありがとうございます。




口コミを見ていて感じたのは、「使い方が分かると評価が変わるタイプのコスメ」かもしれないということ。特に部分使いのアイデアは面白いですね。