REVOMAX(レボマックス)の評判や口コミと洗い方!2との違いやデメリットを調べてみると

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炭酸水を入れることができステンレスマグボトルの『REVOMAX(レボマックス)』のリアルな口コミや2との違い、洗い方やデメリットなどまとめてみます。

 

保温保冷効果も高く、炭酸やビールなども入れて持ち運ぶことができるというのですが、1と2の違いについても知りたいですよね。

このページでは、1と2の違いやリアルな口コミと、洗い方やデメリットなどを徹底調査してまとめてみました。

 

 

REVOMAXとレボマックス2の違いは?

REVOMAX(レボマックス)ですが、通販サイトを見ると「2」と表記されているので、1との違いについても気になってしまいますね。

 

そこで、公式サイトや通販サイトなどいろいろと調べてみたのですが、これといった違いについてはわかりませんでした。

何かがリニューアルしているとは思うのですが、そういったところも公式でも記載されていません。

 

ただ、現在多くの通販サイトで購入できるのは、レボマックス2になっているので、1と2の違いについてはそこまで気にしなくてもいいかもしれませんよ。

 

REVOMAX(レボマックス)2のリアル評判や口コミ

REVOMAX(レボマックス)2のリアルな口コミと評判についても見ていきます。

 

いろいろ探してみるとSNS上にありましたのでこちらを参考にしてみてくださいね。

 

レボマックス2の口コミから分かったことは?

レボマックス2は、SNSでもたくさんの投稿がありましたね。

もちろんサイズについては使う人それぞれ違っていましたが、高く評価されているのは、

 

📌フタの開け閉めが簡単

📌冷たいまま持ち歩ける

📌デザインがいい

 

 

などがありますね。

 

フタの開閉は、3か所あるボタンを一緒に押すだけです。

カチッと音がなってフタがあけられるようになりますよ。

 

逆に飲み終わったときには、真ん中にある「PULL⇧LOCK」というのを上に引くことでフタをロックすることができます。

 

開け閉めどちらも片手でできるようになっているから、片方でスマホを操作しながらでも飲めるというのは便利ですよね!

 

保冷や保温効果についても満足されてる方が多く、子供のスポーツや部活用、登山用にといろいろな目的で買っている人がいますね。

 

 

REVOMAX(レボマックス)の特徴

REVOMAX(レボマックス)の特徴は大きく3つあります。

 

1:炭酸を入れることができる
2:保温保冷時間が長い
3:お手入れも簡単

それぞれもう少し具体的にみていきますね。

 

1:炭酸を入れることができる

レボマックス2が多くの方に選ばれてる人気の秘密は、炭酸水などを入れることができるということでしょう。

 

これまでの水筒に炭酸水を入れると、炭酸が抜けてしまいますが、レボマックスならそんな心配もありません。

炭酸やビールも吹きこぼれずに、スポーツドリンクにも使うことができるから、いろいろなシーンで使いやすいのはうれしいポイントですね。

 

ただし、炭酸の場合は30分に一度くらいの絵安で、中の圧力を抜く必要があります。

 

2:保温保冷時間が長い

レボマックス2は部活や仕事・アウトドアなどまで幅広く選ばれている理由の2つ目は、保温や保冷時間が長いという特徴ですね。

 

保冷なら36時間、保温でも18時間もキープすることができるので、夏は冷たい飲み物を、冬場は暖かい飲み物やスープなどを入れて持ち歩くことができるのです。

 

この超時間の保冷・保温ができるというのもこれまでの水筒ではできなかったことですからね。

 

3:お手入れも簡単

レボマックス2は、非@@ありだけでリング・キャップ・パッキンの3パーツに簡単に分解して隅々まで洗うことができますよ。

 

丸ごと洗うことができるから衛生的に使うことができるのもうれしいポイントですね。

 

REVOMAX(レボマックス)の洗い方

REVOMAX(レボマックス)は洗い方もとても簡単ですよ。

 

キャップ部分は3つのパーツに分解することができるから細かいところまできれいに洗うことができます。

 

分解から洗浄、組立まではこちらの動画がわかりやすいですよ。

【真空断熱ボトル RevoMax2】分解・洗浄・組み立て方

 

REVOMAX(レボマックス)のデメリット

REVOMAX(レボマックス)のデメリットもありますよ。

 

それは、ニオイのある飲み物などを入れると少し残ることもあるということです。

それ専用として使う場合はいいけれど、いろいろな飲み物を入れて使いたい場合は、ニオイのあるものは別にしたほうがいいかもしれません。

 

また炭酸水を入れる場合には、30分に1回くらいのペースで中の圧力を下げる必要があります。

 

REVOMAX(レボマックス)をおすすめする人

REVOMAX(レボマックス)は、次のような人におすすめの水筒です。

 

・炭酸を入れられる水筒を探してる
・保冷、保温力の高い水筒を探してる
・自分に合うサイズの水筒が見つからない

 

炭酸水を入れられるのはもちろん、保冷・保温効果も高いので、夏は外で暑いときにキンキンに冷えた飲料が飲めるというのは気持ちが良さそうですね。

 

レボマックス2は、サイズも何種類か発売されているので、自分にあった大きさを選びやすくなっているのもうれしいですね。

 

REVOMAX(レボマックス)の通販販売店

さいごに、『REVOMAX(レボマックス)』の通販販売店について調べてみました。

※すべて2022年10月29日現在の通販サイトです。

●楽天市場
●Amazon
●Yahoo!
●レボマックス公式

などで取り扱いがありましたよ。

 

ショップごとに価格も異なったりしてるので、利用するときに特典やポイントが多いところを選んでみてくださいね。

 

※「○○で探す」から各サイトでサイズもまとめて検索できます。

 

探すのが面倒…という場合はこちらから各サイズのみをチェックできますよ⇩

RevoMax2 12oz(355ml)

レボマックス2の中でコンパクトなモデルです。

容量も少ないから、アウトドアとかだと少し物足りないかもしれないけど、ちょっとしたお出かけなどにはいいかも。

 

 

REVOMAX2 20oz(592ml)

レボマックス2の中では、一般的な水筒とほぼ同じ大きさです。

外出するときにもちょうどいいサイズ感ですね。

 

REVOMAX2 32oz(950ml)

レボマックス2の中でも大容量サイズなので、アウトドアなど大人数でt飼いたいときに便利ですね。

容量も多いから、スポーツや運動をするときの水分補給用にもピッタリです。

ただ、たくさん入る分重たくなるというデメリットもあるので、うまく使いたいですね。

 

 

さいごまでご覧いただきありがとうございます。

 

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