【口コミ】ピントグラスの評判はどう?見えないのも慣れれば解決

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ファッション

日テレポシュレで紹介されてる『ピントグラス』は見えないのか、リアルな口コミやデメリットなどをまとめていきます。

 

老眼鏡もいろいろあるけど、みるものによっていくつか使い分けるというのも大変ですよね。

そんなときにあると便利なのがピントグラスです。

これ1つでも幅広い度数に対応しているおしゃれな累進多焦点レンズを搭載しているのです。

 

このページでは、リアルな口コミや特徴と、デメリットはあるのかなどを徹底調査してまとめてみました!

 

 

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ピントグラスは見えないのか口コミや評判は?

ピントグラスは見えないのか、使用感や効果などをリアルな口コミ評判から見ていきます。

 

いろいろ探してみると、SNS上にありましたのでこちらを参考にしてみてくださいね。

 

自分からピント合わせできるのがいい

1つのレンズで度数が変わるという特殊なものになっているので、いちいちかけなおす必要と手間、そして老眼鏡の数を増やすこともありません。

 

度がわからないという人でも、これなら使いやすいと評判もいいですね。

 

スマホやパソコンを見るときにも便利

 

値段についてはいろいろ意見が分かれそうですね。

今では100円ショップでも老眼鏡は買うことができるし、逆にオーダーメイドにすると数万円もしますからね。

 

ただ合わないからといって小まめに買いかえたりする必要がないというメリットはうれしいですし、ブルーレイにも対応してるからスマホやパソコンを使うときにも重宝してくれます。

 

見えない・合わない理由は?

ピントグラスを買ったのに、「見えない」とか「合わない」と感じている人もいますね。

 

これは、ピントグラスが、累進多焦点レンズを採用しているので、ピントを合わせるのに目がなれていない可能性もあります

 

これ一つで度数も幅広く対応しているけど、慣れないうちが視点の切り替えなどが上手にできないので見えにくく感じることも。

 

他にも、広い範囲を見ようとすると、見えにくく感じることもあるようです。

参照元:ピントグラスお客様サポート

 

なれればとても便利なアイテムですが、慣れないうちは、視点の切り替えや視野の狭さに注意が必要です。

 

ピントグラスの効果や特徴は?

ピントグラスの特徴をまずは簡単にまとめてみました。

・独自開発の累進多焦点レンズを搭載してる
・ブルーライトカットレンズを採用
・キズに強いレンズ
・いろんな場面で使える

それぞれもう少し具体的にみていきますね!

 

独自開発の累進多焦点レンズを搭載してる

ピントグラスは、累進多焦点グラスというのを採用しているのもポイントの1つ。

(老眼度数 中度:+2.50D~+0.6D)

 

これは、レンズの中心から下部、主に手元を見るときの支店の位置に最も度数の強いレンズを配置していて、外側に向かって同心円状に度数がなめらかに減少していくという特殊なレンズを採用しています。

 

自然な焦点移動を可能にしているほか、複数の度数を持った多焦点レンズを採用することで、これ1つで幅広い老眼視力の方に使いやすくなっていますよ

 

なので、他の同じようなレンズ同様に、目がなれるまでに少し時間がかかるとという欠点もあります。

 

ブルーライトカットレンズを採用

ピントグラスは目にやさしいブルーライトカットを採用しています。

 

カット率は約15%と一般的なブルーライトカットのものと比べると少し少ないけれど、ピントグラスの場合は、なるべく自然な色で対象を観れるように、あえてカット率は控えているということです。

 

なぜなら、ピントグラスの目的は、ブルーライトを完全に遮断することではなく、自然な色で対象物を見ることができるようにすることです。

 

高いカット率のレンズを使用すると、視界が黄色くなったり、色合いが変わったりすることがありますからね。

 

キズに強いレンズ

ピントグラスは、使い勝手にもこだわっていて、持ち運びやすさや耐久性にも特に配慮してて、レンズには特殊なコーティングが施されています。

 

その一つが、傷がつきにくくなるハードコーティング仕様です。

傷や汚れから保護する役割を果たしているので、日常の使用においては、レンズの耐久性を向上させるための重要な要素となっています。

 

キズに強いから長くクリアで美しい視界を楽しむことができるのがうれしいポイントですね。

 

いろんな場面で使える

ピントグラスがあれば、これ1つで様々な場面で快適に使うことができます。

 

例えば、パソコンやスマートフォンを操作するときや、読書やお裁縫をするときなどです。

 

ただし、老眼鏡であるため、乱視、近視、遠視の矯正機能は備わっていませんのでご注意ください。

 

ピントグラスとルーペ型眼鏡の違いは?

ルーペというのは対象を拡大することで、近くのものや細かいものなどをはっきりと見えるようにするという製品です。

 

逆にピントグラスというのは、近くのものにピントを合わせて見えるようにサポートする機能があります。

ピントグラスなら、自然な見え方で使うことができるというメリットもありますよ。

 

ピントグラスの選び方はコレ

ピントグラスには、中度レンズで+2.5〜0.6、軽度レンズで+1.75から0.0までの度数が境目なくレンズ内に含まれてるのが特徴です。

 

そのため、いつも使ってる老眼鏡を参考に、中度レンズか軽度レンズであなたに合う度数を選ぶだけです。

また、対応している度数の範囲が広いため、少しでも合わなくなった際に買い替える必要がないというのもうれしいポイントですね。

 

ピントグラスのデメリット

ピントグラスのデメリットは以下のようになっています。

 

▲慣れるまで見づらい
▲値段が高い
▲車やバイクの運転、歩行、階段昇降、段差のある場所での使用不可

 

一つのレンズの中で度数が変化する仕組みであるため、慣れていないと見にくく感じることがあります。

最初は常用の老眼鏡の代わりに慣らして使用することをおすすめします。

 

ピントグラスをおすすめする人

ピントグラスは次のような人におすすめのアイテムです。

 

・老眼鏡を複数使い分けている人
・おしゃれな老眼鏡をお探しの人
・クリアな見え方を求める人

 

ピントグラスの通販販売店や価格!最安値は?

さいごに、ピントグラスの通販販売店とその価格について調べてみました。

※すべて2024年1月30日現在の税込み価格です。

●日テレポシュレ楽天/Yahoo!:9,980円+送料660円
●楽天市場         :10,175円
●Amazon          :10,175円
●Yahoo!          :10,175円

このように今では様々なショップで取り扱いがありますが、楽天やYahoo!がぽいんとももらえるのでオトクですね。

 

 

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さいごまでご覧いただきありがとうございます。