ほぐエールの効果や口コミ!首肩や腰や脚までケアできるのが魅力のアイテム

マッサージ器具
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ノンストップのいいものプレミアムで紹介されてる『ほぐエール』のリアルな口コミや効果と、使い方などをまとめてみます。

 

搭載されてるもみ玉で、首や肩はもちろん、腰や脚のケアまでできる医療機器認証設けてるアイテムです。

 

寝転がって使うこともできるから、ながら使いができるというのがうれしいですね。

 

パソコン作業やスマホを使った後のちょっとした休憩に10分間使うだけだから、忙しい人でも使いやすくなっているんです。

 

 

【記事内で紹介してる商品リンクにはアフィリエイトリンクが使われています。】

ほぐエールの口コミや評判は

まずは、ほぐエールを実際に買って使ってる人のリアルな口コミや評判から見ていきます。

 

と思ったのですが、まだ新しいのか参考になるような口コミはありませんでした。

口コミがふえてきましたら、あらためてご紹介褪せていただきますね!

 

ほぐエールの効果や特徴

「肩こりラボ」のマッサージ理論を詰め込み開発されたというマッサージ器具。

ほぐエールの特徴や効果をまずは簡単にまとめてみました。

・寝転ぶだけで胸が開いて背中のハリをリセット
・首、肩、肩甲骨のまわりまで広範囲にもみほぐす
・腰や脚まで使える
・医療機器として認証

 

それぞれもう少し具体的にみていきますね!

 

寝転ぶだけで胸が開いて背中のハリをリセット

ほぐエールには、その形状にも秘密があるのです。

 

この上に寝転がるだけでも、胸が開いて背筋が伸びる感じがあるというのです。

 

その秘密は、丸みのある逆三角形のデザインです。

傾斜があるので肩甲骨の間にも入り込んで、ぐっと肩甲骨を寄せて、自然と胸が開きやすい設計になっています。

 

一般的に、胸が閉じるというのは、直立姿勢をしたときに、肩が胸よりも前に出てることですよね?

 

スマホ巻き肩といった言葉もあるほどなので、定期的に胸は開いた状態を維持したいですからね。

 

首、肩、肩甲骨のまわりまで広範囲にもみほぐす

これ1台で首・肩・肩甲骨のまわりまで広範囲に揉みほぐすこともできるのもポイントです。

 

合計8個あるもみ玉が、首・肩・肩甲骨まわりにある複数の筋肉を広範囲に揉みほぐしてくれるのです。

 

また、ほぐエールはもみ玉の下にバネが入ってるので、動きにも若干のゆとりがあるから、やさしく体に密着してくれるのもポイントです。

 

メーカーは人の手で揉まれてるような複雑な動きを追求して開発してるということなので、気持ちよく使うことができそうですよね。

 

腰や脚まで使える

スマホやPCなどや、仕事をしてると腰や夕方にはパンパンになるふくらはぎ…。

そんなときのケアに使うこともできます。

 

もみ玉が、いろいろな部位にフィットしやすいように作られてるのです。

 

そのため、腰がつらい時には椅子などの背もたれを使って腰に当てたり、パンパンなふくらはぎなら、もみ玉が当たるようにして使うことも。

 

1台でマルチに使うことができるというのはうれしいポイントですね。

 

医療機器として認証

ほぐエールは、医療機器として認証もされているのもポイントです。

※管理医療機器認証番号:304AABZX00072000

 

筋肉のこりや痛みを緩和するマッサージ効果はもちろん、疲労回復や血行促進の効果も!

 

といってもマシンに頼りすぎるのもいけないので、日ごろからストレッチなどを初めて健康的な身体の維持を目指したいですね。

 

ほぐエールは使い方も簡単

ほぐエールは、使い方もとっても簡単です。

 

コンセントにコードを差し込んだら、リモコンでモードやもみ玉の回転する向きを選ぶだけですよ。

 

また電源がないところでも、寝転ぶだけでも丸まりやすい肩回りが開きやすくなるので、デスクワークをしている人や前かがみになる姿勢が長いときに使いやすくなっています。

 

床において仰向けになって寝転んで使うものですが、椅子の背もたれと体の間にセットして腰をもみほぐしたり、パンパンのなってるふくらはぎをもみ玉が当たるように脚を置いてケアしたりすることもできます。

 

1台で、首や肩、肩甲骨周りと、背中や脚などとマルチに使うことができるので、部位ごとに器具を買いそろえなくていいところはうれしいですよね!

 

ほぐエールの類似品はこれ

ほぐエールのように、首や肩、脚などまで使うことができるケア器具は他に何があるのかな?

 

ここでは類似品もいくつか見ておきましょう。

 

エイミーネックマッサージャー

こちらは、EMSを使った医療機器認証設けてるマシンです。

もみ玉とは違い、電気で筋肉に直接アプローチするもので、これまでに通販番組でもたびたび紹介されてるほど話題のアイテムです。

 

基本は首に装着して使うものですが、ゲルパッドを使えば、首筋から肩の広い範囲や脚と同時にケアすることもできますよ。

 

リラクビー

振動+ヒーターで首まわりをケアして、EMSで首の筋肉を鍛えてくれるアイテムです。

こちらもEMS器具ですが、ハンズふいーでながら使いができるし、4つのモードから気分に合わせて選んで使うことも。

 

EMSの強さも6段階から選べるから、好みのレベルを見つけやすいのもうれしいですね。

 

ほぐエールのデメリット

ほぐエールのデメリットはいくつかあります。

 

 

①:充電式コードレスではない

②:強さ調節がない

③:本格的なマッサージ器ほどのパワーがない

 

有線タイプになっているから、どうしても使うことができる場所が限られてしまうというのはデメリットですね。

 

また、強さ調節することができないので、パワー不足や強すぎるというように使う人によって感じ方が異なる場合もあることでしょう。

 

強い分には、身体とほぐエールの間にタオルなどをはさんで使ったり対処できるけど、パワフルさを求めていて物足りない場合もありますからね。

 

でも、1回10分からとスキマ時間でも使いやすいし、ながらケアができるというのはメリットにもなります。

 

ほぐエールの通販販売店と価格

さいごに、ほぐエールの通販販売店とその価格についても調べてみました!

※2022年11月28日調べの税込み価格です。

●楽天市場:16,491円(送料無料)
●Amazon:なし
●Yahoo!:15,900円+送料590円

 

通常価格は19800円(税込)するものなので、12月1日まではディノス系が安いです。

楽天やYahoo!ならポイントももらえてオトクですね。

 

 

さいごまでご覧いただきありがとうございます。