衣類ふとんドライヤーDRYBOXの口コミや使い方!ダニ対策やペットのドライヤーと1年中使える!

季節・空調家電

ノンストップのいいものプレミアムで紹介された『衣類ふとんドライヤーDRYBOX』のリアルな口コミや効果、使い方などをまとめていきます。

 

肌寒くなる季節や花粉など布団が外に干しにくいときには布団乾燥機があると便利ですよね。

 

中でも、シービージャパンから発売した衣類ふとんドライヤーDRYBOXは、多機能で1年中使うことができるのです。

 

これ1台で、

・ダニ退治
・布団乾燥
・ペットのドライヤー代わりに
・衣類乾燥
・靴を乾かす

 

というようにいろんな使い方に対応してるのです。

 

このページでは、その特徴やリアルな口コミと、使い方や電気代、メリットやデメリットなども合わせて徹底調査してまとめてご紹介していきます。

 

 

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXの口コミ

まずは、衣類ふとんドライヤーDRYBOXを実際に使ってるリアルな口コミから見ていきます。

 

いろいろ調べてみると通販サイトにありましたよ。

 

>>Amazonでみてみる

 

SNS上にはまだありませんでしたので、口コミがふえてきましたらあらためてご紹介させていただきます。

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXの効果や特徴

衣類ふとんドライヤーDRYBOXの効果や特徴をまずは簡単にまとめてみました。

・約70度の温風で素早くあたためる
・蛇腹式ホースで使いやすい
・ダニ対策や羽毛布団乾燥モードもある
・ブーツや革靴の乾燥に使える
・専用カバーで衣類乾燥の効率アップ

それぞれもう少し具体的にみていきますね。

 

約70度の温風で素早くあたためる

衣類ふとんドライヤーDRYBOXは、最大で約70度の温風を出すことができるのがポイントです。

 

各モードごとの温度目安がこちら⇩

・布団乾燥:約70度
・ダニ対策:約70度
・羽毛ふとん乾燥:約50度
・衣類乾燥:約70度
・靴乾燥:約70度
・送風:室温と同じ

 

蛇腹式ホースで使いやすい

ホースは、蛇腹式で最長で約68㎝まで伸びるようになっています。

 

そのため本体は布団の横に王手も、しっかりホース先端が布団の中央まで届くので、そこから温風で布団の隅々まで温めて乾燥させることができるということですね。

 

蛇腹式だから収納時もコンパクトになるのもうれしいポイントです。

 

ダニ対策や羽毛布団乾燥モードもある

他の布団乾燥機と同じように、衣類ふとんドライヤーDRYBOXにもダニ対策モードがありますよ。

 

しかもこちらは、普通は熱に弱いとされてる羽毛も約50度の低温風で乾燥させる羽毛布団乾燥モードも搭載しているのです。

ちなみに、このモードがペットドライヤーとして使えるということです。

 

ブーツや革靴の乾燥に使える

靴も湿気を放置しておくと、嫌な臭いやカビなどの原因になってしまいますよね。

 

そんな時には、靴乾燥アタッチメントを装着することで、ブーツや革靴なども素早く乾燥させることができるのです。

※革製の靴は送風モードでやさしく乾燥。

 

アタッチメントは最大で約35㎝も伸びるので、ロングブーツでもOK。

 

専用カバーで衣類乾燥の効率アップ

衣類ふとんドライヤーDRYBOXには、室内干しするときにも衣類を乾かすことができるモードが搭載されています。

 

これだけでも十分早く乾かすことができるのですが、別売りの「衣類乾燥カバー」を使うとさらに効率アップができるようになっています。

 

専用カバーは、掛けたままでも干しやすい開口部はワイドは幅60㎝もありますよ。

 

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXの使い方

衣類ふとんドライヤーDRYBOXは、使い方もとっても簡単です。

 

使い方

1:コンセントとコードをつなぐ

2:使いたいモードを選ぶ

3:ふとん乾燥ならホースをふとん内部にセット

4:スタートボタンを押す

というような流れになっています。

 

ホースヘッドも先端に脚がついてるので、自立してくれるので、ふとん内部に空間を作って効率よく温風を広げることができるのです。

 

またこの脚があることで、ペットのドライヤーとして使うときにも固定できるから、両手でワンちゃんを抑えたりしながらしっかり乾かすことができるということですね。

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXの電気代

衣類ふとんドライヤーDRYBOXは、オールシーズン使えるというけど、心配になるのが電気料金ですよね。

 

こちらは、消費電力は500Wなので1kWhあたり31円で計算すると、1回3時間使っても約47円ほどです。

一般的な浴室乾燥機(1250W)と比較しても節電効果が大きいのがうれしいメリットですね。

 

ちなみに布団乾燥モードは約60分、ダニ対策モードも約120分なので、実際にはもう少し電気代は安くなりそうですね。

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXのメリットやデメリット

衣類ふとんドライヤーDRYBOXのメリットやデメリットについても見ていきましょう。

 

デメリット

・コードの長さがイマイチ
・衣類は専用カバーがナイトやや微妙
・タイマーが最小15分以上になってる

 

メリット

・布団がポケポカあたたまる
・花粉や梅雨の時期の乾燥に使える
・コンパクトで持ち運びしやすい
・ペットのドライヤー代わりにもなる

 

デメリットもあるけど、1台で何役もこなしてくれるので、一人暮らしの方はもちろん、ワンちゃんを家の中で飼ってるという人にもよさそうですね。

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXをおすすめする人

いいものプレミアムで紹介された「衣類ふとんドライヤーDRYBOX」は、次のような人におすすめのアイテムです。

 

●冬の布団を素早くあたためたい人
●洗濯物を少しでも早く乾かしたい人
●部屋に出しっぱなしにできるおしゃれなデザイン性がいい人
●電気代もリーズナブルなふとん乾燥機がほしい人

 

 

衣類ふとんドライヤーDRYBOXのおすすめ通販販売店は?

さいごに、衣類ふとんドライヤーDRYBOXの通販販売店についても調べてみました。

※2022年12月1日現在のものです。

●楽天市場
●Amazon
●Yahoo!ショッピング

このように、各ECサイトで販売していますよ。

楽天やYahoo!ならポイントももらえてオトクですね。

 

ディノス系通販サイトだと、通常別売りの衣類乾燥カバーがセットになった特別バージョンもありますね。

\ショップ名から単分、セットタイプをチェック/

 

さいごまでご覧いただきありがとうございます。